最終更新日:2014/06/11
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針金細工八百魚

小さな物は2-3cmのコザカナから2Mくらいあるクジラオブジェまで、また、オブジェの他、キーホルダーやクリップ、カードスタンド、ペンダントやブレスレット、指輪など多少の実用性がある物も作っています。
鼻水鉄砲やカイワレ牛、ピョンピョンカエルやちんぴょん人、鼻毛など、いろいろくだらない物も作っています。
わたしは、「針金細工」という言葉が好きなので使っていますが、ワイヤーアートやワイヤークラフト、
針金アートなどという呼び方の方が一般的なようです。
 針金細工の注文、製作依頼などお待ちしております。
 お気軽に連絡ください。
 リンクは自由です。

2003年4月5日より愛知県名古屋市千種区山門町1-13の覚王山アパート2階にて工房兼お店を営業中。
定休日:火曜・第2・4水曜 (定休日が祝日・21日の場合は営業)
営業時間:11時〜夜6時
針金細工八百魚tel&fax 052-762-2339
覚王山アパート tel&fax 052-752-8700
携帯 090-1834-8020
メール wirework-shop@yaouo.jp
地図

 

素材

 当店では現在、主に真鍮の針金を使っております。
 真鍮の針金は、最初はピカピカですが、長い時間が経つとだんだん黒ずんできます。私はそれはそれで変化が楽しめていいな、と、思い、また、磨いたりしてやるといっそう愛着が湧いてよいのではないかということもあって、何も処理しない状態で販売しています。

 通常の金属磨きで充分ですので、ピカピカが好きな方は時々磨いてあげてください。時々布でカラ拭きする程度でもよいようです。
 非常に磨きにくい形が多いですが。
 酢と塩を混ぜた液(ポン酢など)に付けると黒ずみが取れます。磨くのが面倒な方はこちらをどうぞ。薄めて使ったほうがいいと思います。浸けた後しっかり洗って少し磨けばかなりきれいになります。

 しかし、「ピカピカなほうがいい」「できればずっとピカピカであってほしい」という声が多いので、今後金メッキを使用してみようと思っております。
 また、ステンレス、アルミ、シルバー、ビニールコート針金なども今後使用していく計画です。

八百魚という名前について

 「ヤオウオ」と、読みます。
 私が、針金細工を制作/販売するときの屋号です。
 八百魚の意味は、「お魚がいっぱい」です。八百というのは、たくさんという意味もあるそうです。
 以前は魚の針金細工ばかり大量に作っていたのでこの名前を付けました。
 今はそう魚ばかりでもないので、合わないような気もするのですが、そのままになっています。



わんこさんが作ってくださったバナー

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バナーです。うちへのリンクの際、もし必要ならこの中から使ってください。


自己紹介

名前

合田丞(ごうだたすく)

性別

1972年生まれ

好きなもの

筒井康隆、町田康、赤瀬川源平(トマソン/路上観察/裸眼立体視)、大原まり子、永野護、岡本太郎、松本大洋、柏木ハルコ、加藤洋之&後藤啓介、天野喜考、渋沢龍彦、宮崎駿、押井守、サガノヘルマー、わかつきめぐみ、清水玲子、パーム(獣木野生:伸たまき)、鳥山明、M.C.Escher、縄文土器(中期、特に火炎土器等)、ケルト系聖書写本、マンデルブロ集合などフラクタル・カオス画像

嫌いなもの

人混み





その他

+9 もうひとつ別の個人ページを持っています。最近更新していませんがイラスト、自作ソフトなどを公開しています。
八百魚過去の活動記録 過去の展覧会等のタイトル、場所、日時の一覧(未整理)